カラダ遊び・キッズヨガ教室 「TOMOYOGA」
つい最近までは当たり前だった「お外遊び」。
鬼ごっこや砂遊び、遊具遊びなど通して、子どもたちは「遊び」の中でいろんな体験や感覚を学んできました。
しかしコロナをきっかけにそれが当たり前ではなくなり、また気温上昇による異常気象、遊び場の減少などにより、本来の子どもたちの大切な仕事でもある「外遊び」ができない現状がもはや日常となりつつあります。
その結果、基本動作と呼ばれる「まっすぐ立つ」「しゃがむ」「スキップする」などができない子どもの増加傾向がより深刻化してきていると言われています。
しかし、ふと外に目をやると、テレビやyoutubeから様々な情報が勝手に飛び込んでくる時代。
受け身でいることが日常になり、知識ばかりが先走って、心や身体の成長が追いつかずアンバランスな成長が見られる子どもも多く見られます。
生まれた時から「運動が嫌い」という子どもはいません!ただ、大きくなってくるにつれて、
できるできないに差が出始め、「運動が苦手」になってくる子はとても多いです。
苦手意識が出始める前の大切な乳幼児期・児童期。この時期にこその子どもたちに、
【遊ぶ楽しさ・動く楽しさ・想像する楽しさ】を「遊び」の中から本能的に学ぶ経験を
することが大切です!
身体を動かすことは、心も動かすことにつながっていく・・・そんな体験をたくさん散りばめた
カラダ遊び・キッズヨガクラスで子どもたちの身体と心の土台を作っていきます!
"TOMOYOGA"コンセプトはこの3つ!
”カラダ遊び・キッズヨガ"で・・・
"つなげる"
・心とカラダ
・こどもとオトナ
・自分と友達
"育てる"
「楽しそう!」
「やってみたい!」
「できた!」の種を
「生きる力」の木に。
"見つける"
カラダを動かすことで
「気持ちいい」や
「楽しい」「大好き」を
みつけてみよう!


-親子ヨガ・ママヨガ-
(子育て支援施設・保護者向け)
親子のふれあいの中で、しっかり身体を動かしながら
動物の真似っこ遊びや乗り物遊びなど
想像力を巡らせて、
コミュニケーションもしっかりとれる親子ヨガ。
カラダ遊びやヨガを通して
乳幼児はもちろん、少しずつふれあいが少なくなってくる
児童期の親子にもぜひおすすめの親子ヨガ!
保育園・幼稚園の園長先生・先生方へ
子育て支援施設・保護者向け企画担当者の方へ
◉親子のふれあい遊びの機会を作りたい
◉保護者向け・親子向け講座をしたい
◉親子のコミュニケーションが
気軽にできる講座をしたい
◉未就園児向けの親子イベント企画
◉保護者自身のストレスや身体の改善
◉スタッフの心身ケア(ヨガ)
